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転職回数をごまかすとどうなる?リスクやごまかす必要がない理由などを徹底解説!

転職活動をするにあたって、今までに仕事を転々としている人は企業にとってマイナスなイメージを与えているか気になるところです。一つの職に定着しないことは信頼性に欠けるとの印象から、何とか回数をごまかさなければと考えてしまう人は少なくないでしょう。

そこで今回は、転職回数をごまかすとどうなるか、そのリスクについて解説します。また、ごまかす必要がない理由についても触れていくため、ぜひ参考にしてみてください。

目次

転職回数が多いと不利?ごまかすべき?

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結論から言うと、転職回数が多いとしてもごまかす必要はありません。むしろ、ごまかす行為がマイナスの印象やリスクに繋がる恐れがあるため、正直に伝えるべき内容です。転職回数は年齢によって変わってくる部分もありますが、より自分に合っている仕事を見つけるため行動に移した結果と言えます。

あまりに転職を繰り返していると、「仕事が長続きしない人」「忍耐力がない人」などと認識されかねません。確かに内定を獲得するにあたって心配な要素となりますが、様々な仕事を経験しスキルを有している可能性を秘めていると、ポジティブに捉えてもらえるケースがあります。

悪い印象を与えると勝手に判断しごまかすといった行動をせず、なぜ転職回数が多いかをきちんと伝えることを心掛けてください。経験豊富な人物というアピールに繋がると、採用する側から魅力的な人材と感じてもらいやすいです。

転職回数をごまかしてもバレる原因

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何度も転職をしている場合、回数がばれないよう何かしらの策を講じてごまかそうとする人は少なくないです。しかし、回数をごまかしたとしても虚偽だと発覚した場合、企業側へのマイナスな印象でしかありません。なお、転職回数をごまかしても下記が原因でバレる可能性があります。

  • 保険の加入・源泉徴収でバレる
  • 身辺調査でバレる
  • 証明書提出の際にバレる

保険の加入・源泉徴収でバレる

転職回数をごまかしたとしても、雇用保険への加入や源泉徴収票を提出する際に嘘が発覚します。それぞれの手続きをするにあたって、職歴と在籍期間が記載されているため企業側に伝わってしまいます。

勤務するうえで何かしら書類を提出することはあるでしょう。すべての書類に記載する訳ではありませんが、過去の職歴を示さなければいけない場合は要注意です。そこでもごまかしていると、保険へ加入できない、控除を受けられないといった事態に陥りかねません。

身辺調査でバレる

転職回数をごまかしたとしても、身辺調査により虚偽が発覚する場合があります。上場企業や金融機関、警察関係などはコンプライアンス遵守のために身辺調査を依頼するケースがあり、その際に転職回数をごまかしていたとしてもばれる可能性があるのです。

身辺調査は探偵事務所や興信所に依頼をするため、プロによって嘘であることが暴かれます。なお、転職回数以外にも学歴・職歴・保持するスキルや資格、さらには破産歴なども調査のうえ発覚するのです。

証明書提出の際にバレる

新たな勤務先で証明書の提出を求められた場合、申請をして取得しなければいけないケースがあります。その際に、転職回数をごまかしていてもばれる可能性はあるのです。主に下記の証明書を提出を求められる場合があるため、チェックしておいてください。

主な提出書類
  • 身元保証書
  • 卒業証書
  • 免許
  • 資格証明書
  • 健康診断書
  • 雇用契約書

今までの経歴をごまかしていた場合、証明書を取得できない場合がゼロではありません。良い人材を確保するため、企業側も虚偽申請がないかをしっかり調査しています。

転職回数をごまかすことによるリスク

転職回数をごまかすことによるリスクの画像

転職回数が多い場合、ごまかすことで企業の印象を少しでも良くしようと考えがちです。しかし、嘘をついたとしても各種手続きや取得証明書関係でばれてしまう可能性は極めて高いと言えます。その際、安易な気持ちでのごまかしが下記のような問題に発展することがあるのです。

  • 信用を著しく欠く
  • 採用取り消しになる
  • 損害賠償へ発展する恐れがある

信用を著しく欠く

転職回数のごまかしが発覚した場合、企業からの信用を著しく欠くことになります。嘘をつくと人間性を疑われることに繋がるため、仕事をするにあたって信用・信頼関係を結べません。つまりは誰からも頼りにされない、意見を受け入れてくれないといった状態に陥ってしまうのです。

職場での人間関係が崩れると非常に居心地が悪くなり、出社自体が億劫になりかねません。その結果、自分の嘘が原因で転職することになる可能性は否めないでしょう。一度失った信用を取り戻すことは困難を極めるため、働き続けることは難しいと考えられます。

採用取り消しになる

履歴書や面接などを通して転職回数をごまかしていた場合、後々にごまかしが発覚すると採用取り消しとなる恐れがあります。要は経歴詐称に該当するため、入社後に発覚すると厳しい処分が待っているでしょう。

せっかくの転職活動が水の泡になるうえ、勤務先を失うため生活の基盤が築けません。正直な転職回数を伝えるという普通の行動を取らなかったばかりに、人生計画が大きく狂うと言っても過言ではないのです。自身の嘘が原因で家族をはじめ、周りの大切な人を困らせてしまうことまで発展しかねないため、決してごまかしてはいけません。

損害賠償へ発展する恐れがある

転職回数のごまかしは経歴詐称に該当し、最悪の場合は損害賠償へ発展する場合があります。今までの経歴を評価し採用したにも関わらず、虚偽が原因で何らかの損失を被ったとすると裁判にまで発展しかねないのです。

また、企業との契約内容によっても損害賠償請求に至る可能性は否めません。採用されたいがために嘘をついたことが発覚すると、後々に大きな問題に繋がり人生計画を狂わせます。

転職回数が多い人の特徴

転職回数が多い人の特徴の画像

一つの企業で長く働き続けることは、業務への慣れや人間関係の構築といった観点からメリットがあります。転職が多いことは決していけない訳ではないものの、採用する人物を決めるうえでマイナスの印象を抱く企業はゼロではありません。

また、転職回数が多いと次の就職先を探すための活動に充てる時間やお金など、出費となるものが負担としてのしかかります。それらも踏まえ、できれば転職回数は少ないに越したことがないと考える人はいるでしょう。

では、転職回数が多い人の特徴としてはどういったものが挙げられるのでしょうか。主に下記が挙げられるため、自分が該当するかをチェックしておきましょう。仮に当てはまっていた場合は、一つでも該当から外れる対策を講じなければいけません。

  • キャリア形成が明確ではない人
  • プライド・理想が高い人
  • 継続力がない人
  • コミュニケーションが苦手な人
  • ジョブホッパーな人
  • 自身で転職活動を進めている人

キャリア形成が明確ではない人

どういったキャリアを積み上げていきたいかが明確にない人は、転職する回数が多い傾向にあります。キャリア形成ができていないことは、目標がないと言っても過言ではありません。つまり、どういった企業に勤めてどのようなスキルを身に付けるなど、プランがないことから方向が定まらないのです。

いざ入社をしても想像と違うとなり、数年ないしは数ヶ月の勤務で職を転々としてしまいます。その結果、一つのことが続かずスキルが身に付かない、人間関係の構築ができず将来的な仕事に繋がらないといった悪循環を生んでしまいます。

プライド・理想が高い人

職場で自分が認められなかったとき、プライド・理想が高い人は転職が頭をよぎる傾向にあります。例えば、自分が何か間違いを犯し業務がうまく進まなかったとき、プライドが高い人は他社員もしくは会社のせいにして退職に至るケースがあるのです。プライドの高さ故に自分のミスという事実を認められず、同じ場所にて働くことが嫌になり次の職場へと移動します。自分に自信を持つこととプライドが高いことは別物であると理解しておきましょう。

そして、理想が高い人も同様に転職を繰り返す傾向にあります。「思っていた業務内容と違った」「業務量の割に給与が低い」など、イメージとの乖離が原因ですぐに退職を考えてしまうのです。

継続力がない人

継続力がない人は同じ仕事を続けることが難しく、転職を繰り返す傾向にあります。企業によってはルーティンワークで同じ業務の繰り返しとなるため、刺激が足りない日々を送ることになります。継続力・忍耐力がなければ続けることが困難となり、結果として仕事を変える判断に至ってしまうのです。

性格的に飽き性の人は同じ職場にて働き続けることが難しいため、職を転々とする傾向にあります。今まで習い事が続かなかった、やると決めたことをすぐに辞めてしまっていたといった人は、一つのことに集中し続けることが苦手です。それは仕事においても言えることであるため、子どもの頃からの生活スタイルや性格が影響すると言っても過言ではありません。

コミュニケーションが苦手な人

仕事をするうえで人間関係の構築は非常に重要です。上司・同僚・部下などに限らず、人とのコミュニケーション能力の高さが仕事で結果を残せるかに関わると言っても過言ではありません。人との繋がりをうまく作れない場合、仕事がはかどらないだけでなく社内での居心地が悪くなる可能性もあります。

職場にうまく溶け込めないことは、転職を考える一つの要因です。仕事自体が楽しくないという状態にも陥りかねないため、コミュニケーション能力は重要になります。また、社内の人だけでなくクライアントとの関係性も業務に大きく関わるため、人付き合いが苦手な人は自分にとってより良い環境がないかを求め、職を転々としてしまうのです。

ジョブホッパーな人

ジョブホッパーとは一つの企業・業種・業界に定着せず、転職を続ける働き方をしている人のことです。この特徴からもわかる通り、転職を繰り返すスタイルであるため企業としても中々内定を出しにくいと言えます。

もちろん、ジョブホッパーにはデメリットだけでなく、様々な仕事を経験していることからスキルを有するというメリットもあります。しかし、企業としてはなるべく長く働き続けてほしいと考える傾向にあるため、既に転職が見えていると言っても大袈裟ではないジョブホッパーの採用は億劫になってしまうのです。

自身で転職活動を進めている人

転職活動を一人で進めていると、いざ入社してから想像と違ったというギャップに苦しむことになりかねません。自身でのリサーチでは求人情報に載っていない職場環境等を知ることは困難を極めます。そのため、理想と現実の乖離が転職を考えるきっかけとなってしまうのです。

また、応募書類や面接などに対する知識も増えないため、毎度同じ過ちを繰り返すことに繋がります。自分の知りたい情報についてうまく質問できず企業の言うことを聞き、内定を獲得したとしても結局はすぐ別の仕事へ移るといった事態に陥りかねないのです。

転職回数が多くてもごまかす必要なし!採用される理由

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転職回数が多いと企業側からの評価は悪くなると認識している人は少なくありません。しかし、転職回数の多さがポジティブに捉えられる可能性は大いにあり得るのです。その要素として、多くの業務経験により様々なスキルを身に付けていることが挙げられます。

業界・職種など幅広く勤務した経験があることは、採用する側にとっては魅力的な人材となり得るのです。そのため、転職活動時は今までの経験から得たスキルや保有する資格など、アピールに繋がる要素を整理しておきましょう。

一貫性が大事!転職回数が10回以上と多い場合の履歴書例文

一貫性が大事!転職回数が10回以上と多い場合の履歴書例文の画像

転職回数が10回以上となると、多いと感じざるを得ません。あまり多いと印象が良くないとして、回数をごまかしたいと考えてしまいます。しかし、そのごまかしが後々に大きな問題に発展しかねないため、正直に伝えることは鉄則です。

では、転職回数が10回以上と多い場合、履歴書ではどういったアピール方法が有効となるのでしょうか。下記にて例文を紹介するため、転職活動時の参考にしてみてください。

例文

一つでも多くの仕事に就き様々なスキルを習得したいという想いが強く、大学卒業後は営業職・経理職・一般事務職などを経験してきました。コミュニケーションを取る機会が多かったことから、他部署との連携を含め人との関係性を構築する能力には自信があります。

また、事務作業の経験を経たことでPCスキルも身に付いたため、社内・社外活動ともに御社にて活躍できると自負しております。

あくまで一例ではありますが、転職回数が多いことをいかにプラスに伝えられるかが重要です。応募書類作成の際は今までの経験を棚卸し、どういった点がアピールに繋がるかを整理しておきましょう。

転職回数をごまかすことなく理想の働き方を手に入れる方法

転職回数をごまかすことなく理想の働き方を手に入れる方法の画像

転職回数をごますことなく、かつ内定獲得までの活動を円滑に進めるには転職エージェントの活用がおすすめです。転職エージェントには手職市場に精通するキャリアアドバイザーが在籍しており、豊富な知見をもとに適切なサポートを受けられるため内定率アップが期待できます。主なサポート内容は下記です。

主なサポート内容
  • 求人紹介
  • 応募書類の添削
  • 面接対策
  • 企業情報の提供
  • スカウトサービス
  • 転職イベントの開催

各社でサービス内容は異なりますが、いずれも手厚い支援のもと内定獲得までサポートを受けられます。転職回数が多いことにマイナスイメージを持ってしまっている人は、ぜひプロ目線でのアドバイスをもとに転職活動を取り組んでみてください。

なおい、転職エージェントは基本的に無料で利用できるため、コストがかからない点も魅力です。おすすめの転職エージェントを下記見出しで紹介しているため、ぜひチェックしてみてください。

転職回数の多い人が活用すべきおすすめ転職エージェント5選

圧倒的に求人数が多い『リクルートエージェント』

引用:https://www.r-agent.com/
【おすすめポイント】
  • 圧倒的に求人数が多く、ドライバー案件も多い
  • キャリアアドバイザーから求人を紹介してもらえる
  • サポートが手厚く効率良く転職活動を進められる

リクルートエージェントは厚生労働省人材サービス総合サイトにおける、有料職業紹介事業者のうち無期雇用および4ヶ月以上の有期雇用合計人数にて2021年度実績でNo1に輝いています。業界最大級の求人数を誇る転職エージェントであり、リクルートが運営していることで信頼性も高いです。

転職支援経験が豊富なキャリアアドバイザーが在籍しており、各業界に精通することから内定獲得に向けて有益な支援・情報提供を実施します。提出書類の添削や面接対策、さらには独自に分析した企業情報の提供など手厚いサポート体制です。

そして、ITエンジニアやハイクラス向け転職、ものづくりエンジニアなど、専門領域に特化した転職支援も実施している点も特徴に挙げられます。業界に精通していることから転職回数が多い人向けのサポート力も高いと言えるため、ぜひ活用してみてください。

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運営会社株式会社リクルート
公開求人数(2023年12月1日時点)374,782件
対応地域全国
職種全職種
種類総合型
出典:リクルートエージェント公式サイト

自分でも求人を探したいなら『doda』

引用:https://doda.jp/
【おすすめポイント】
  • 自分で求人を探して応募できる転職エージェント
  • エージェントサービスの利用により効果的なサポートを受けられる
  • スカウトサービスもあり自分のペースで転職活動を進めやすい

dodaはパーソルキャリア株式会社が運営する転職エージェントです。転職のプロが完全無料で内定獲得までサポートしてくれます。在籍するキャリアアドバイザーは転職市場に精通し、業界・職種の知識が豊富です。職務経歴書や履歴書の添削、さらには模擬面接の実施などトータル的に支援してくれます。

また、キャリアアドバイザーとは別に採用プロジェクト担当が在籍し、企業の人事担当とやり取りのもと求める人物像や職場環境など、求人票に載らない情報を提供してくれます。そして、スカウトサービスにより企業側から面接確約オファーが届く可能性がある点も魅力と言えるでしょう。スカウトを受けることは内定率を高めるだけでなく、自分の市場価値を知るきっかけにもなります。

dodaでは年収査定や自己PR発掘診断、転職タイプ診断など数々の無料診断を実施しています。さらに、転職市場予測や133の職種別職務経歴書サンプルなど、有益なコンテンツが充実しているため要チェックです。

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運営会社パーソルキャリア株式会社
公開求人数(2023年12月1日日時点)223,854件
対応地域全国
職種全職種
種類総合型
出典:doda公式サイト

IT系の転職を目指すなら『Green』

引用:https://www.green-japan.com/
【おすすめポイント】
  • IT業界・職種の求人を網羅しているサービス
  • 企業の雰囲気を把握しやすい
  • 人事担当者から直接スカウトが届き、面接前にカジュアルに会える

Greenは株式会社アトラエが運営している転職エージェントで、IT業界の職種を中心に紹介する特化型のサービスです。ほぼ全ての企業が写真を多く掲載しているため、職場の雰囲気を把握しやすいでしょう。

人事担当者からの直接スカウトも盛んであり、利用者の60%以上が企業からのオファーをきっかけに転職をしています。求人の紹介や応募書類の書き方アドバイス、面接対策といったサポートもあります。

さらに、面接前に担当者とカジュアルに会うことも可能であるため、スムーズに転職活動を進められるでしょう。

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運営会社株式会社アトラエ
公開求人数(2023年12月13日時点)29,905件
対応地域全国
職種IT業界・業種
種類特化型
出典:Green公式サイト

転職回数をごまかすに関するよくある質問

転職回数はごまかしてもばれる?

転職回数をごまかしたとしても、保険の加入や源泉徴収など勤務上で必要なものを提出する際などに発覚します。ごまかいていたことがばれると人として信用を失うことはもちろん、採用取り消しや損害賠償に発展するリスクがあるため注意してください。

転職回数をごまかす必要がない理由とは?

転職回数が多いことで、様々な業界を経験し豊富なスキルを有していると判断される場合があります。マイナスな印象を抱かれがちですが、アピールポイントとも言えるためネガティブになる必要はありません。企業にとって即戦力になり得る人材という認識を持っておきましょう。

転職回数が多い人が使うべき転職エージェントは?

リクルートエージェント、マイナビエージェント、dodaなどの大手が挙げられます。多くの転職サポートをしてきたことから在籍するキャリアアドバイザーは経験豊富なため、一人ひとりの特徴や強みを分析し、適切なアドバイスを受けられる可能性に期待できます。

まとめ

この記事では、転職回数をごまかすとどうなるか、そのリスクについて解説したうえで、ごまかす必要がない理由についても触れていきました。転職回数をごまかす行為は経歴詐称にあたり、最悪の場合は内定取り消しや損害賠償などに発展しかねません。

転職回数が多く分、それだけ様々な経験をしてスキルを有するといったアピールに繋げられます。決してネガティブにならず、ポジティブに物事を考えて転職活動に取り組みましょう。

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